「○○とヤッた」“電マオナニー男”清水良太郎容疑者、取り調べの態度が悪すぎて……

  覚せい剤取締法違反(使用) 容疑で逮捕された清水良太郎容疑者の無反省ぶりに、 当局もあ然としているという。

 同容疑者は言わずと知れた“ものまね王”清水アキラの三男。 今月中旬、東京・池袋のホテルにデリヘル嬢を呼び、 シャブセックスを強要していたことがバレ、逮捕された。

「逮捕後、父アキラさんは会見で『厳しく育てすぎた』 と語っていたが、全くですよ。お手本のような二世タレントで、 自己中心的。違法カジノ店への出入り疑惑を見てもわかる通り、 自重することなく好奇心が勝ってしまう。友人との酒席でも『○○ とヤッた』と自慢話ばかりしていたそうです」(スポーツ紙記者)

 写真週刊誌「フライデー」(講談社)は2週にわたって、 相手のデリヘル嬢Aさんのインタビューを掲載。 良太郎容疑者が電マ(電動マッサージ機)を持ち歩き、 自身の股間にそれを当て悶絶する“電マオナニー” の達人であることなどが記されている。

「生き恥以外の何物でもありません。フライデーが2週に渡り、 事件の本筋とは無関係の電マオナニーを報じたのは、 読者の反応が良かったため。悪ノリですね」とは別の週刊誌デスク。

 また、当局関係者によると「取り調べ中の態度が悪すぎる。 反省していないどころか、捜査員に食ってかかることもある。 覚せい剤所持でも警察は挙げたいが、供述がコロコロ変わる。『 他にもシャブやっている芸能人はいる』や『俺は○○ と付き合っていた』と得意げに講釈を垂れることもある」という。 

 程度にもよるが、日本の場合、 初犯の薬物事件ならば有罪でも執行猶予付きの判決が下るケースが多い。 良太郎容疑者に限っていえば、 収監して心身を鍛え直した方がよさそうにも思えるが……。


Source: 日刊サイゾー

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