関西エリアの風俗代とホテル代が永久無料! 募集第2弾!!

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 ソフトオンデマンドが運営している風俗情報サイト「kaku-butsu」が、今年の夏、ついに関西上陸を果たすことが明らかになった。多くの風俗情報サイトはただバナーを貼ってお店の宣伝をするだけだが、「kaku-butsu」は風俗店を覆面調査し、女の子や店舗に点数をつけ、店舗をランキングで表示している。

 つまり、さまざまな店舗を一定の基準で公正に評価し続けることで、今、どのお店がホットなのかがわかるのだ。

 興味深いことに、かつて良い女の子が揃い、ランキングが上位だった店舗が、あるときを境に点数が伸び悩むようになり、やがて閉店してしまうケースは多い。店長が変わったり、看板嬢が引退したり、風俗店にも「旬」というものが存在し、うまく立て直せない場合にはどんな名店も消えてしまうのだ。「kaku-butsu」の覆面調査を見ていると、そんな風俗店の栄枯盛衰を垣間見ることができる。

 そして、どの風俗店が最も熱いのかを肌で感じられる、夢のような仕事が存在する。それが「kaku-butsu覆面調査団員」だ。

 あまりに夢のような仕事すぎて、さまざまなメディアで何度も紹介されてきたが、この「kaku-butsu覆面調査団員」は、風俗のプレイ代・ホテル代をソフトオンデマンドが負担するため、タダで風俗に行きまくれる。その代わり、約2,000文字に及ぶ「調査レポート」を48時間以内に提出することが義務付けられるが、調査は自分の仕事の都合などに合わせてエントリーできるため、スケジュールの合間に美女を抱き、レポートを書けば良いだけ。

 今回、関西版がオープンするにあたって、大阪、京都、神戸などにお住まいの方も団員候補の対象となる。前回2月25日、梅田某所で行われた説明会にはおよそ200名以上の応募が殺到し、抽選で選ばれた40名が参加。もうすでに数名の関風俗覆面調査団員が誕生している。合格する秘訣は大きく3つのポイントだ。

1.ルックスは問わないが、清潔感があり、好感の持てる男性であること。

2.風俗で遊んできた経験があり、風俗店の調査や評価をできる知識があること。

3.風俗店のルールを守って遊ぶ紳士であり、読みやすいレポートを書けること。

 イケメンすぎる人は女の子が過剰にサービスする可能性があるので、最も望ましいのは「普通のルックス」をしていることだ。年齢の上限は特になく、18歳以上の男性で、風俗でしっかり射精できる健康的な人であることも求められるため、60分でイケない体質の方は調査団員になるのは難しい。

 そして、審査で落ちる最も多い理由は「あまり風俗店に行ったことがない」ことだ。風俗経験があるかどうかは必ず質問されるが、かなり深く質問されるので、嘘をついてもすぐに見破られてしまう。月1回程度でも風俗に行っていれば合格の可能性は十分にあるので、滅多に風俗に行かない人はオナクラなどの激安風俗店で構わないので、月1回程度は風俗に行くべきだろう。レポートはマニュアルに従って書けば良いので、ある程度の文章の書ける人なら問題ないはずだ。

 例えば、ごく一般的なサラリーマンの方が週1回の覆面調査をした場合、1回2万円のプレイ代、4,000円のホテル代だとして、年間50回ほど調査をしたら、約120万円分の風俗代とプレイ代が無料になる計算だ。これだけの風俗代が浮けば、家族で海外旅行に出かけてもお釣りがくるのではないだろうか。

 風俗で美女を抱きまくり、浮いたお金で海外旅行に出かける。「本当にそんな仕事があるの?」と言いたくなるが、本当にあるのだ。スター団員になると、週2回以上の調査をこなす人もいる。すでに東京や横浜では実績があるので、まずは説明会に参加してみてはいかがだろうか。「kaku-butsu覆面調査団員説明会in大阪」は、4月2日(日)13時~17時だ。会場の場所は申し込み者の中から抽選に当選した方にのみ、メールでお知らせされる。応募〆切は3月26日(日)だ。

▼kaku-butsu覆面調査団員のお申込み▼
http://fuzoku.sod.co.jp/recruit/kansai.html


Source: 日刊サイゾー

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